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2014/10/24

バイオファステン

バイオファステンプログラムとは、
ファスティングを行い体内をリセット・デトックスし、
その後、DNA解析に沿ってお食事のアドバイスや施術のご提案など
お客様と二人三脚で進めていくプログラムとなっております。

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[バイオ酵素ゼリー+善腸(乳酸菌生産物質)を取り入れる]
ただ酵素を補えばいいというものでなく、
◇酵素も原料にこだわり一切添加物の入っていないものを厳選!
◇非加熱処理で製造している為、栄養分を豊富に含んでいます!
◇さらにゼリーなので空腹感の抑制や動脈硬化防止に効果的
  だったり、よく噛むことによって急激に体力と免疫力が
   低下するのを避けることができます!

それらに加えて、ファスティング中は
お水と善腸をしっかり飲むようにします。
お水は1日約2ℓを目安にしてください。
お水をたくさん補給することで酵素の効果を
強めることができますし、空腹感も和らぎます。


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【バイオファステンプログラム】
・準備期(1〜4日)
本格的にファスティングを行う前に身体を慣れさせるための期間。
基本的にはファスティングを行う日数と
同じくらいの準備期間を設けます。
お食事は『まごわやさしい』を中心にバランス良く
腹6〜8分目くらいがベストです。


・ファスティング期(3日間)
この3日間はバイオ酵素ゼリーと善腸+お水で過ごします。
酵素ゼリーは朝・昼・晩と3回に分けてとってください。
(酵素ゼリーはスティックタイプで1本20gです。
 1食に2、3本で置き換えましょう。)
お水は最低1日2ℓを目安に補給します。
空腹感に耐えられない場合は酵素ゼリーをとっても大丈夫です★
白湯は温かいので空腹感が和らぐそうです!
※ファスティング中は好転反応といって毒素排泄による症状
(吐き気・発熱・頭痛・怠さ)がでる場合がありますが、
体調がすぐれない場合はファスティングを一旦中止しましょう。



・復食期(3日間)
ファスティングを行った後、通常の食事に戻すまでの期間です。
一般的にはファスティングを行う日数と同程度かけると
言われておりますができればもう少し長めにとって
徐々に通常食に戻す方が、リバウンドを防ぎ、
体質をいい方向に変えていくには効果的です。
※この復食期が最も重要で難しい期間です!
断食後の体は赤ちゃんと同じと言われるほどなので
慎重に過ごしたいですね。
3日間で胃と腸は収縮しているので、徐々に食物を
入れていかないと刺激が強すぎて体調を崩しかねません。
また、急に肉類など動物性タンパク質を食べると
飢餓状態にあった胃腸は全力で吸収しようとします。
ファスティング後は胃腸の消化機能が抑えられた状態に
なっているので3食のうち1食を酵素ゼリーに置き換え、
脂質や白砂糖をできるだけ避け消化の良いものを食べましょう。

・復食後
DNA解析の食事アドバイスブックに沿ったお食事を
心掛けるようにしましょう\(^o^)/
バイオファステンを根気よく頑張り、腸内環境もリセットでき
心身共にデトックスできたので復食期後もなるべく薄味で
化学調味料などを使わないお食事にできたらいいですね!


B-cureでは、お客様に合ったメニュー・施術方法を
 オーダーメイドでご提案させていただいております!
 バイオファステンプログラムもご無理がないよう
 できる範囲での実践しやすいプランをご提案しておりますので
 安全に行うことができます。
※また、ファスティングは効果などに個人差がございます。
 上記の期間は目安となっております。
 ご不明な点などございましたらお気軽にご連絡ください(^^)/


 

投稿者 株式会社ヒダカファミリー 

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